・6/28 ビッグ・エー福生北田園店
店舗HP
東京都福生市北田園2-11
営業時間7:00~22:00
開店日2026/06/28

◇出店地付近の地図
ビッグ・エー福生北田園店の概要
2026年6月28日にオープンする「ビッグ・エー福生北田園店」の基本店舗構造は以下の通りです。
所在地: 東京都福生市北田園2-11
営業時間: 7:00 ~ 22:00
アクセス: JR中央・青梅線「牛浜駅」から徒歩約15分
設備: 駐車場あり
都市型小型ディスカウントストア(DS)としての標準的な営業形態であり、深夜営業を抑えた7:00〜22:00のオペレーションを採用しています。
「ビッグ・エー」と「アコレ」の違いとブランド一本化の経緯
もともと両ブランドは、イオングループ内で首都圏を地盤とする小型DSとして並存していました。
アコレの出自: イオンが2014年に独自に設立した都市型DS。
経営統合(2021年3月): 首都圏におけるDS事業の効率化と本部機能・物流の集約を目的に、ビッグ・エーがアコレの店舗事業を吸収分割により承継。
ブランド一本化: 2024年7月より「アコレ」から「ビッグ・エー」へのリブランディング(店舗ブランド変更)が開始され、2026年1月に最後まで営業していたアコレ店舗の閉店(あるいは転換完了)を以て、店舗ブランドは「ビッグ・エー」へ一本化されました。
ビッグ・エーの沿革(ダイエー、イオンとの関係)
ビッグ・エーは、日本の流通史におけるダイエーのDS戦略からスタートし、後にイオングループへと主軸を移した歴史を持ちます。
1979年8月: 株式会社ダイエーが、米国ワールド・ワイド・チェーンストア・システムズ社の指導により、株式会社ビッグ・エーを設立。
1979年11月: 埼玉県大宮市(現さいたま市)に1号店をオープン。日本の食品DSの先駆けとして、買い物袋の有料化、カート陳列、内装の簡素化などのローコストオペレーションを構築。
2019年2月: 株式譲渡により、親会社が株式会社ダイエーからイオン株式会社へ変更。これにより、イオンの直接の子会社(イオングループのDS事業中核)となる。
2021年3月: 前述の通り、アコレ株式会社の店舗事業を統合。
経営状況
公開されている直近の財務データおよび親会社(イオン)の決算短信から見る経営状況です。
直近の単体決算(第42期:2026年2月期)
資産合計: 29,984百万円
負債合計: 24,075百万円
純資産合計: 5,909百万円
当期純損失: 285百万円(赤字)
自己資本比率: 約19.7%
(株式会社ビッグ・エー 第42期決算公告より)
経営環境の分析: イオン株式会社の2026年2月期連結決算のDS事業セグメント(ビッグ・エー等を含む)全体では、消費者の節約志向を背景に客数・売上高ともに増加傾向にあります。しかし、ビッグ・エー単体において当期純損失(赤字)を計上している要因としては、「アコレ」から「ビッグ・エー」へのリブランディングおよび全店統一に伴う、既存店改装投資やシステム・物流の再編に伴う一時的なコスト負担が影響していると分析されています。
ビッグ・エー(Big-A)と、サンディの違い
ともに欧州型の「リミテッド・アソートメント・ストア(品目限定型の低コスト店舗)」をモデルとして出発した共通点があります。
一方で、歴史的な出自や背景にある調達インフラの違いから、マーチャンダイジング(MD)の組み立てや、生鮮・デリカに対するアプローチには明確な差異が存在します。店舗運営や経営効率の観点から、両社のMD構造を比較・整理いたしました。
1. 品揃え(SKU数)とカテゴリー構成の比較
ビッグ・エーのMD構成
取扱SKU数: 約2,500 SKU(標準店舗)
品揃えの特徴: 100坪前後の限られたスペースでありながら、一般食品や日配品に加えて、野菜・果物などの「農産物」や「惣菜(デリカ)」といった即食性の高いカテゴリーを一定規模で維持しているのが特徴です。
サンディのMD構成
取扱SKU数: 約1,500 SKU
品揃えの特徴: ドイツの「アルディ(ALDI)」をより忠実に模したボックスストアモデルであり、ビッグ・エーよりもさらにSKU数を絞り込んでいます。加工食品、菓子、飲料、日配品など「ナショナルブランド(NB)の定番品」を主軸とし、回転率を極限まで高める構成です。
2. 生鮮食品・惣菜(デリカ)の調達と加工体制
ビッグ・エー:農産の直接契約とアウトパック中心のデリカ
農産物(野菜・果物): ビッグ・エーのMDにおける重要項目です。生産者と半年〜1年単位で直接買い取り価格を定める「計画購買」を実施しており、価格の安定化を図っています。
惣菜・精肉・水産: 基本的に店内加工(インストア)を行わず、外部の製造工場やプロセスセンターから配送される「アウトパック品」をそのまま陳列する仕組みです。これにより、店舗側のバックヤード面積と人件費を削減しつつ、主食(弁当・おにぎり・麺類)の品揃えを維持しています。
サンディ:テナント方式とNB代替による生鮮の効率化
生鮮・惣菜の基本: 自社直営での生鮮加工やデリカ製造のリスク(ロス率の高さや人件費)を徹底して避ける傾向があります。
テナント・外部委託: 店舗によっては、生鮮部門(特に精肉や水産)を専門の外部業者(テナント)に委託する、あるいはパッケージ化されたNBや大手メーカーの既製品(惣菜パンや既製和惣菜など)に置き換えることで、直営MDの負担を加工食品と同等水準に抑えています。
3. 自社ブランド(プライベートブランド/ストアブランド)戦略
ビッグ・エー:イオングループのインフラ活用と独自ブランドの混在
親会社であるイオングループの強力な調達網(「トップバリュ」の一部導入など)を活用できる優位性があります。同時に、ビッグ・エーが独自に開発するストアブランド(SB)も約20%のシェアを占めており、これらは「国内原料・国内加工」を前面に打ち出すなど、単なる安さだけではない品質へのこだわりを訴求するMDを組んでいます。
サンディ:徹底したNBのスポット調達と低価格化
自社専用のPB開発よりも、メーカーのナショナルブランド(NB)商品の「大量一括仕入れ」や「計画購買」による原価低減を重視します。過剰な仕様変更を行わず、メーカーが量産する既存品をそのままの形で最も安く仕入れる交渉力に主眼を置いたMD展開です。
4. 什器および陳列(売り場実装)への連動
両社とも「パレット陳列」や「ケース単位(段ボールカット)陳列」によるローコストオペレーションを前提としていますが、MDの絞り込み度合いによって効率に差が出ています。
ビッグ・エー: 2,500 SKUを維持するため、定番のゴンドラ(棚)陳列を一定数必要とします。近年では最下部に車輪が付いた移動式什器などを導入し、補充作業の軽減を図っています。
サンディ: 1,500 SKUまで絞り込んでいるため、1品目あたりのフェイシング(陳列面積)が非常に広く、段ボールごと平台やパレットに積み上げるだけの陳列比率がビッグ・エーよりも高くなります。補充頻度そのものを減らすMD設計です。
まとめ(総括)
ビッグ・エー: 「イオングループの調達力」と「日本の食卓に合わせた生鮮・惣菜の維持」を両立させる、ややスーパーマーケット寄りのリミテッド・アソートメント・ストア。創業時よりダイエーが米国のシステムを導入して構築した、純然たるボックスストア(中小型・品目限定型ディスカウントストア)の血統を守っています。
直営一貫体制: サンディのように外部専門店に依存せず、100坪〜150坪程度の小型フォーマットにおいて、生鮮(特に農産)から加工食品までを「自社直営」でコントロールすることにこだわっています。
低コストの自社完結: ボックスストアの定義である「限られた標準化店舗」「ローコストな自社オペレーション」を維持するため、生鮮はセンター供給(アウトパック)や産地直接取引による買取に限定し、店内のバックヤードを最小化しています。自社のコントロール下で「生鮮も買えるコンビニエンス性を持った小型ディスカウント」を追求する構造であり、インショップ型のサンディとは一線を画すボックスストアの運営形態です。
サンディ: 「NB加工食品の圧倒的な回転率」と「生鮮・惣菜リスクの徹底排除」に振り切った、欧州型ボックスストアとしてスタートしたが、ウェアハウス・スーパーウェアハウスという印象を持つ。
サンディは、自社の直営部門(ドライグロッサリー・日配品)を徹底的にローコストなウェアハウス(倉庫型)スタイルで運営し、生鮮三品や惣菜などの「非効率・高リスク部門」を、外部の有力な専門店(テナント)に委託する「インショップ方式(専門店導入型)」を主軸として成長してきました。
物件と投資の効率化: サンディは、居抜き物件や、かつて他のスーパーマーケットが退店した跡地(150坪〜300坪クラス)への出店が多く見られます。直営で生鮮加工設備(PCやバックスペース)への投資を行わないため、初期投資と減価償却費を低く抑えるウェアハウス戦略をとっています。
専門店の役割: 精肉・水産・青果などの専門店が独立したテナントとして入居(インショップ)することで、サンディ側は「家賃収入の確保」と「集客力の最大化」を両立させています。顧客視点では「生鮮の鮮度・専門性が高い総合ディスカウント」に見えますが、経営構造としては「直営の倉庫型ドライ部門」+「専門店の生鮮」が融合したスーパーウェアハウスストアの形態をとっています
同じ低コスト・低価格を標榜するチェーンでありながら、利益を担保するためのリスクコントロールとカテゴリーの優先順位において、明確な戦略の違いが見て取れます。
◆商業施設系のイオン
・イオン(持株会社)
□ディベロッパー事業
・イオンモール
・イオンタウン
・OPA(VIVRE,FORUS)
□総合スーパー(GMS事業)
※規模別ではなく、イオン内のセグメント別に紹介
・イオンリテール
・イオン北海道
・イオン東北
・イオンスーパーセンター
・イオン九州
・イオン琉球
・キャンドゥ,サンデー,イオンバイク,イオンリカー,アクティア,オリジン東秀,トップバリュコレクション,
□スーパーマーケット(SM事業)
・フジ
・マックスバリュ東海
・マックスバリュ北陸
・ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス
(カスミ,マックスバリュ関東,マルエツ)
・イオンマーケット
・いなげや
・光洋
・ダイエー
・ビオセボン・ジャポン
・まいばすけっと
・イオンサヴール
・ミニストップ
□ディスカウント(DS事業)
・イオンビック
・ビッグエー
□ヘルス&ウエルネス事業
・ウエルシアホールディングス
(ウエルシア薬局,ウェルパーク,クスリのマルエ,コクミン,シミズ薬品(ダックス),丸大サクラヰ薬局,よどや,ププレひまわり,ふく薬品,MASAYA,ウエルシア介護サービス,ウエルシアパートナーズ,ウエルシアオアシス,ウエルシアリテールソリューション,エクスチェンジ)
・コスメーム,イオンボディ,イオンレーヴコスメ,
□サービス・専門店事業
・イオンディライト,イオンファンタジー,コックス,ジーフット,イオンイーハート,イオンエンターテイメント,イオンカルチャー,イオンコンパス,イオン・シグナ・スポーツ・ユナイテッド,イオンペット,イオンライフ,ブランシェス,プレステージシューズ,未来屋書店,メガスポーツ,メガペトロ,リフォームスタジオ,R.O.U.
◇イオン系スーパーマーケットの規模について
□規模 大→小
イオンスタイル・イオン
>マックスバリュグランド
>マックスバリュ・ベルク・カスミ・マルナカ・ピーコック・いなげや
>まいばすけっと・コデリ・ビオセボン・ビカ-ル
>ミニストップ
□低価格指向(ディスカウント,ウエアハウス系)
ザ・ビッグエクストラ
>ザ・ビッグ
>ビッグ・エー
>アコレ
◇イオングループに関する企業別記事一覧
イオン系企業の直近売上高(2025年)
🔳イオングループ合計 10,134,877百万円
イオンリテール1,877,700百万円,GMS,
ウエルシア 1,285,005百万円,DgS,
U.S.M.H連結 811,273百万円,SM,
(マルエツ) 392,605百万円,SM,
(カスミ) 266,580百万円,SM,
(いなげや) 261,486百万円,SM,
(マックスバリュ関東) 44,345百万円,SM,
フジ連結(イオン) 808,928百万円,SM,
イオン九州 531,619百万円,SM,
マックスバリュ東海 377,418百万円,SM,
ベルク(イオン) 387,779百万円,SM,
イオン北海道 354,018百万円,SM,
ダイエー(イオン) 299,028百万円,SM,
まいばすけっと 290,360百万円,SM,
イオン東北(イオン) 285,000百万円,SM,
ミニストップ 284,972百万円,CVS,
イオンビッグ 282,865百万円,DS,
ビッグ・エー 111,803百万円,DS,
キャンドゥ 83,380百万円,VS,
ジーフット 59,975百万円,SS,
サンデー(HC) 46,587百万円,HC,
ディスカウントストアと小売業売上高ランキング(2025年NEW)


◇ビッグ・エーに関する直近記事(一部)
★は訪問記
◇2026年
・1/10ビッグ・エー松戸六高台四丁目店(1/1)
・1/10ビッグ・エー東大和中央店(12/31)
・1/17ビッグ・エー葛飾西亀有二丁目店(1/2)
・1/24ビッグ・エー古淵駅前店(12/18)
・1/31ビッグ・エー船橋宮本店(1/3)
・2/4改装ビッグ・エー塚越六丁目店(1/19)
・2月上旬ビッグ・エー北習志野駅前店(12/22)
・2/14ビッグ・エーふじみ野鶴ケ岡店(12/30)
・2/14ビッグ・エー千葉朝日ケ丘店(1/5)
・2/14ビッグ・エー清瀬台田団地店(1/4)
・2/21ビッグ・エー町田武蔵岡団地店(1/7)
・2/21ビッグ・エー上尾井戸木店(12/30)
・2/21ビッグ・エー横浜日吉本町店(1/6)
・6/28 ビッグ・エー福生北田園店(6/27)
◇2025年
・2月上旬ビッグエー上尾駅東口店(11/5)
・7/5ビッグエー町田藤の台団地店(7/5)
・8/30ビッグエーさいたま新堤店(8/29)
・9月ビッグ・エー武里駅西口店(8/2)
・11/1ビッグ・エー川口戸塚三丁目店(9/18)
・12/13ビッグ・エー春日部ふじ通り店(12/12)
◇2024年
・1/17改装ビッグ・エー木下店(1/13)
・1/20改装ビッグ・エー鴻巣天神店(1/6)
・2/3改装ビッグ・エー志木本町店(1/20)
・2/10移転ビッグ・エー越谷弥十郎店(1/27)
・2/17改装ビッグ・エー伊奈栄店(2/3)
・2/17改装ビッグ・エー綾瀬店(2/3)
・2/23改装ビッグ・エー常盤平さくら通り店(2/10)
・2/23改装ビッグ・エー宮原店(2/10)
・3/16改装ビッグ・エー三鷹新川店(3/6)
・3/16改装ビッグ・エー久喜吉羽店(3/6)
・3/23改装ビッグ・エー足立弘道店(3/9)
・3月下旬ビッグ・エー草加栄町店(2/17)
・4/6改装ビッグ・エー中青木店(3/23)
・4/13改装ビッグ・エー葛飾東四つ木店(3/30)
・4/20改装ビッグ・エー浦和辻店(4/8)
・4/20改装ビッグ・エー羽村神明台店(4/8)
・4/26ビッグエーせんげん台駅東口店(4/9)
・5/25改装ビッグ・エー藤塚店(5/11)
・5/25改装ビッグ・エー小平学園東町店(5/11)
・6/15改装ビッグ・エー川崎久地店(6/1)
・6/15ビッグ・エー西白井店(6/1)
・6/21ビッグ・エー与野本町駅南店(6/19)
・6/28ビッグ・エー多摩落合団地店(6/19)
・7/17ビッグ・エ-朝霞駅東口店(7/17)
・7/20ビッグ・エ-さいたま大谷口店(7/18)
・7/27ビッグ・エー足立保木間店(7/18)
・7/27ビッグ・エー板橋蓮根店(7/22)
・8月ビッグエー蕨中央店(6/19)
◇2023年
・3/25ビッグエー柏二丁目店(3/17)
・4/8ビッグエーさいたま別所町店(3/28)
・4/15改装ビッグ・エー習志野大久保店(4/6)
・6/3ビッグ・エー船橋高根台店(5/20)
・6/10改装ビッグ・エー江戸川篠崎店(5/27)
・6/17改装ビッグ・エー我孫子湖北台店(6/3)
・7/1改装ビッグ・エー狭山広瀬東店(6/19)
・7/8改装ビッグ・エー相模原相南店(6/24)
・7/20ビッグ・エ-さいたま大谷口店(7/18)
・7/22改装ビッグ・エー市川新田店(7/10)
・7/29改装ビッグ・エー鎌ヶ谷北初富店(7/15)
・12/1改装ビッグ・エー春日部中央店(11/16)
・12/8ビッグエー日野南平店(記事12/01)
・12/15ビッグ・エー世田谷船橋店(12/08)
◇2022年
・3/12ビッグ・エー江戸川小松川店(1/2)
・3/26改装ビッグ・エー東大和桜が丘店(3/23)
・4/9ビッグ・エー越谷東大沢店(3/31)
・4/16ビッグ・エー調布菊野台店(4/13)
・4/23改装ビッグ・エー狭山狭山台店(4/18)
・5/14改装ビッグ・エー川口上青木西2丁目店(5/13)
・5/21改装ビッグ・エー青井店(記事5/13)
・5/28ビッグ・エー国分寺並木町店(5/26)
・6/25ビッグエー立川富士見町店(6/21)
・7/2改装ビッグ・エー北守谷店(6/24)
・7/9改装ビッグ・エー横浜神大寺団地店(7/6)
・7/16改装ビッグ・エー流山江戸川台西店(6/29)
・7/23改装ビッグ・エー千葉園生店(7/20)
・7/30ビッグ・エー町田鶴川団地店(7/20)
・8/6改装ビッグ・エー足立西新井店(7/26)
・8/20改装ビッグ・エー西上尾第二団地店(8/11)
・8/27改装ビッグ・エー松戸八ヶ崎店(8/13)
・9/17ビッグ・エー千葉稲浜店(7/21)
・9/23ビッグ・エー葛飾南水元店(7/31)
・9/23改装ビッグ・エー江戸川北小岩店(9/9)
・10月ビッグ・エー横浜日野店(8/20)
・11/19移転ビッグ・エー船橋咲が丘店(11/11)
◇2021年
・1/23ビッグ・エー八王子南大沢店(1/15)
・4/17改装ビッグ・エー横浜平戸店(4/13)
・4/24改装ビッグ・エー世田谷祖師谷店(4/21)
・5/15改装ビッグ・エー上福岡松山店(5/10)
・5月末 ビッグ・エー 相模原小町通店(3/31)
・6/12改装ビッグ・エー三室店(6/4)
・6/26改装ビッグ・エー春日部東口店(6/22)
・7/3改装ビッグ・エー東大和奈良橋店(6/27)
・7/10改装ビッグ・エー所沢狭山ヶ丘店(7/2)
・7/22改装ビッグ・エー三芳竹間沢店(7/14)
・8/7ビッグ・エー川口安行店(7/31)
・9/18改装ビッグ・エー花畑店(記事9/7)
・10/9ビッグエー東村山野口町店(10/4)
・10/16改装ビッグ・エー多摩聖ヶ丘店(10/12)
・11/27ビッグ・エー相模原相武台店(11/22)
・12/4改装ビッグ・エー飯能緑店(11/27)
◇2020年
・3/14ビッグ・エーさいたま元町店(3/6)
・3/20ビッグ・エー横浜桂台店(3/13)
・6/13改装ビッグ・エー高島平店(6/9)
・6/20改装ビッグ・エー千葉高浜店(6/12)
・7/4改装ビッグ・エー豊四季店(6/30)
・7/4改装ビッグ・エー清瀬竹丘店(6/30)
・8/8改装ビッグ・エー小平鈴木店(7/31)
・11/28ビッグ・エー富士見鶴瀬東口店(11/19)
・11/21改装ビッグ・エー葛飾西亀有店(10/20)
◇2019年
・3/9ビッグ・エー東村山栄町店(3/1)
・3/30ビッグ・エー綾瀬店(3/22)
・3/16改装ビッグ・エー新田店(3/9)
・3/30改装ビッグ・エー狭山店(3/23)
・4/6改装ビッグ・エー羽生東店(3/30)
・4/6ビッグ・エー横浜川上町店(3/29)
・4/13ビッグ・エー上石神井店(4/13)
・4/13改装ビッグ・エー船橋松が丘店(4/6)
・4/20ビッグ・エー川崎宿河原店(4/13)
・4/20改装ビッグ・エー北本団地店(4/13)
・4/27ビッグ・エー越谷赤山店(4/22)
・4/27改装ビッグ・エー大井亀久保店(4/22)
・5/11ビッグ・エー梅田店(記事4/29)
・5/11ビッグ・エー練馬貫井店(5/7)
・5/25ビッグ・エー墨田京島店(記事5/18)
・6/15改装ビッグ・エー足立南花畑店(6/11)
・6/15改装ビッグ・エー杉戸清地店(6/11)
・6/22改装ビッグ・エーさいたま東浦和店(6/15)
・6/29ビッグ・エー鎌ヶ谷丸山店(6/22)
・6/29改装ビッグ・エー西上尾店(6/22)
・7/6改装ビッグ・エー松戸六高台店(7/6)
・7/27改装ビッグ・エー足立扇店(7/23)
・8/10ビッグ・エー横浜岡津町店(8/3)
・9/14改装ビッグ・エー扇町屋店(9/7)
・9/14改装ビッグ・エー西川口店(9/7)
・9/21改装ビッグ・エー田無向台店(9/18)
・9/21改装ビッグ・エー八潮店(9/18)
・10/12改装ビッグ・エー蕨塚越店(10/8)
・10/26ビッグ・エー町田広袴店(10/19)
◇2018年
・1/27ビッグ・エー板橋志村店(記事1/20)
・2/3ビッグ・エー羽村神明台店(記事1/27)
・3/24ビッグ・エー青梅河辺町店(記事3/17)
・3/31改装ビッグ・エー東岩槻店(記事3/28)
・4/14改装ビッグ・エー習志野実籾店(3/31)
・4/21ビッグ・エー昭島朝日町店(記事4/15)
・4/27ビッグ・エー越谷赤山店(記事4/22)
・5/12改装ビッグ・エー志木本町店(4/28)
・5/19ビッグ・エー杉並清水店(記事5/12)
・6/2改装ビッグ・エー八千代大和田店(5/19)
・6/2改装ビッグエー足立西新井本町店(5/19)
・7/28ビッグ・エー四街道和良比店(7/21)
・8/4ビッグ・エーさいたま西堀店(7/31)
・9/8改装ビッグ・エー世田谷祖師谷店(9/1)
・9/29ビッグ・エーさいたま田島店(9/24)
・10/27ビッグ・エー横浜平戸店(記事10/20)
◇2017年
・1/28ビッグ・エー練馬豊玉中店(記事1/23)
・4/29ビッグエー相模原相南店(記事4/29)
・4/29ビッグ・エー足立東和店(記事4/28)
・5/13ビッグ・エー足立谷中店(紹介記事5/8)
・6/10ビッグ・エー江戸川南篠崎店(5/24)
・6/17ビッグ・エー足立西新井本町店(6/10)
・7/8ビッグ・エー越谷千間台西店(記事7/6)
・7/15ビッグ・エー四街道千代田店(記事7/7)
・7/22ビッグ・エー吉川高富店(紹介記事7/15)
・7/22ビッグ・エー坂戸浅羽野店(記事7/15)
・9/23ビッグ・エー小金井梶野町店(記事9/16)
◇2016年
・2016/06/10ビッグ・エー流山鰭ヶ崎・久喜吉羽店
・2016/06/29ビッグ・エー流山江戸川台西店
・2016/07/19ビッグ・エー川口伊刈店
・8/6ビッグ・エー新松戸七丁目店(記事8/5)
・8/6ビッグ・エー横浜中白根店(記事8/5)
・9/10ビッグ・エー船橋田喜野井店(記事8/28)
★・2011/09/16ビッグ・エー住ノ江駅前店訪問記
・10/1ビッグ・エー柏光ヶ丘団地店(記事9/23)
・10/12ビッグ・エー千葉千城台西店(11/10)
・11/26ビッグ・エー八王子館ヶ丘団地店(11/26)
★・2009/12/19ビッグ・エー三郷駅前店訪問記
◇ビッグエーに関する食彩品館.jp記
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